18禁ネタでも書こうかと入り口制限を付けた。
記事は下書きを溜めるばかりだったのを、とりあえず消した。
昔アクセス解析にハマっていた頃は有料のに手を出すほどだったが、
今はただ無駄としか思えない。
online と local の違いが主観的にあまりないと、「公開」する意味も薄れてくる。
閑話休題。
固定電話から携帯電話、チャット、出会い系サイト、cam チャット。
映画や TV に出てくるコミュニケーションツールもリアルと歩調を合わせ変化している。
欧米ゲイポルノでは素人投稿ビデオ風の作り(出演はプロのモデル)の配信サイトが注目されたりしたが、
XTube や cam 系サイトも台頭中の気配。
cam は一応本人が了承済みのもと公開ということになっているようだがトラブルもありそう。
「リアル」志向?
しかしそれ系統は低予算で済むので、プロモ目的の新興サイトや自ブランドを持つに至らない既存モデル等の参入もある模様。
正直追いきれないし、その必要もない。